2008年2月5日火曜日

ビロ~ンな午後































今日も個展会場へ。浜松から後輩が来てくれました。東京の友達も。本当にありがとう。すれ違いになってしまい、申し訳なかったです。そのあたりがカフェでやることのデメリットだなと。
ちなみに後輩は二人とも顔ビローンってなってました。かわいいね~。

今度個展を開くなら、できれば常駐できるところがいい。かつ、お茶を飲めるところ。ひっそりしなくていいところ。・・・自宅にしよう。休日に自宅をギャラリーカフェにすればいいのだ。そういえばひそかに決めていたウチのあだ名も活用できていないじゃないか。

==

昨日、大切なメールに返事を出しました。「さちは、尊敬すべき、刺激的で、他の国で、同じチーム。みたいな存在です。勝手に救われたりしてます。ありがと う。」と、差出人は最後の方に書いてくれていて(恥ずかしいな)、それは私のセリフよ、と思ったり。「他の国で、同じチーム。」っていう感覚、すごい分か る。大事にしていきたい。

そして、出掛けにポストを見たら、友達二人から手紙が届いていました。ちょっとした言葉。だけど、厳選された言葉。確かにEmailは便利だし、これから発展するメディアだけれども、手紙は絶対なくならない気がする。あったかくて、ぬくもりがある。私、きっとずっと書くと思う。封筒から便箋を出 すときの、カサッっていう一瞬が、たまらない。

3つのお便りは、永久保存です。

0 件のコメント: